お知らせ

5/24に発売された『別冊KURA 飯田』を手に取っていただいた方は、どのくらいいらっしゃいますか?

 

 

飯田の魅力をより深く知っていただき、訪ねていただけるように発刊されたものです。
テーマは「飯田の文化をつむぐ人びと」

飯田の歴史、文化、自然、観光、産業などの魅力について、11のテーマに分かれてオールカラー128ページで紹介されています。

 

そして、128分の8ページは下久堅地区に関連することが掲載されています!

 

まず「食と農が飯田を豊かに〜農業編〜」に

●株式会社太陽農場 殿倉由起子さん(42〜45ページ)

 

●虎岩旬菜園 上野真司さん(48ページ)

 

●ほろさん農園 石黒則雄さん(49ページ)

 

 

そして「飯田の水引を考える」の中のコラムとして

●ひさかた和紙保存会 久保田紀代さん、原豊さん

 下久堅公民館 羽場竜也館長(78、79ページ)

 

共通して感じたのは、どの方も”きらきらしてる”ということ。

自分の思いを形にすることや、好きなことを仕事にする、周囲から刺激を受けてさらなるチャレンジする、文化を守り・伝える…。どれもとても難しいことです。この誌面だけでは計り知れない苦労もあったかと思われます。

そのうえで成り立つ”きらきら”は、とてもまぶしく、そして訴えかけるものがあります。

 

くわしくは、ぜひ現物を手に取っていただき、ご自分の目で確認してみてくださいね。

 

 

『別冊KURA 飯田』の概要
■内容:
四季折々の風景/飯田を知る/食と農が飯田を豊かに/地域を盛り上げる人たち/
人形劇のまち飯田のあゆみ/飯田の水引を考える/天龍峡に新たな流れを/遠山郷を静かに語る/
大切な地域を守る活動/未来へつなぐ飯田の企業/IIDAの未来 ほか
■規格:A4変型判、全128ページ、オールカラー
■発行部数:30,000部
■発行・発売元:株式会社まちなみカントリープレス
■定価:1,000円
■販売:5月24日から 県内書店、コンビニエンスストアにて販売
5月24日以降 首都圏、北陸、中京圏、関西地域の主要書店にて、随時販売

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